人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#健康
#中学受験
#大河ドラマ
#中国
#秋篠宮家
累計1000万本超の大ヒット「こどもびいる」から始まった…次々と人気商品を生み出す知られざる夫婦の物語
福岡・能古島を拠点に活動するプランナー、浅羽雄一さん(左)と八智代さん夫妻
浅羽さん夫妻が考案した「こどもびいる」。発売から20年を迎え、これまで1000万本以上が売れた
椛島氷菓のカバ印アイスキャンデー。カバ印のロゴは八智代さんがデザインした
カステラで羊羹を挟んだ菓子「シベリア」。伝統製法の切り羊羹は自家製の餡に挟まれており、計5層になっている
プランナーの浅羽雄一さん。対岸には福岡タワーが見える
浅羽さんがオーナーを務めたもんじゃ焼き店「下町屋」
「こどもびいる」が生まれた経緯を振り返る浅羽さん
こどもびいる。色合いもビールのようなリアルさだ
レトロなポスターが客の惹く
妻の八智代さん(左)と浅羽さん。2人のアイデアとデザインがヒット商品を生み出してきた
指宿温泉サイダー。鹿児島県初の地サイダーとして指宿に誕生した
福岡市営の渡船「フラワーのこ」。全長31.2メートル、全幅10メートル、169トン。
姪浜から能古島に渡る。所用時間は10分程度だ
カバ印アイスキャンデー。「椛島さんやけんカバでよかろう」の一言でロゴが決まった
椛島栄子さん(写真提供=浅羽雄一)
椛島氷菓のアイスキャンデーと、村岡総本舗の羊羹のコラボが実現した
包み紙はもちろん八智代さんがデザインした。
缶入りのシベリアは大ヒット商品になった
出来高制だからできることがある。アイデアの提案だけで終わらせないのが浅羽さん流だ
「こどもびいる」の誕生から20年を記念して出した新聞広告。空にかざすと裏面が透けて見える。乾杯だ
こどもびいるの20周年を記念した「おとなびいる」
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
48歳の田中角栄「直筆の新聞連載」が大反響…土建屋でも実業家でもない「政治家にならなかったら」就いた職業
トップページへ
【ありそうでない!驚きの焼酎つまみレシピ】地鶏料理のプロ直伝。フライパンで仕上げる「鳥もも照り焼き」×リンゴのように香る芋焼酎/@学芸大学「つきかげ」
トップページへ
親の言葉「言い換え術」
「そんな本ばかり読んで」と言ってはいけない…好ましくない本を読んでいる子に何と言えばいいか?
トップページへ