人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#コミック
#大河ドラマ
#再配信
#アドラー心理学
#皇位継承
ついに売上の4割が海外に…ほぼ日手帳がアメリカで熱狂的な人気を集めるワケ
ほぼ日の海外販路担当の西本翼さんと役員(管理部長)を務める鈴木基男さん。
「Planner」(A6)と「カズン」(A5)の英語版。写真は2023年版。
2023年版から追加されたほぼ日手帳の「カズン」と「weeks」の英語版の中面。
9月1日発売の2023年版のほぼ日手帳は、ラインナップは100種類以上、本体も19種類に増えて、さらに充実。
ほぼ日手帳の2023年版には紙質が新しくなるトモエリバーの「おためし用紙」をリーフレットとして封入。ユーザーのフィードバックをもらうような試みを行っている。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
「叱る」必要も「励ます」必要もない…「勉強したくない」と嘆く小6受験生に親だからできる"思い切った提案"
トップページへ
そりゃお金に強い子が育つわ…遊園地でも博物館でもない、代々続く富裕層が休日に子供を連れていく場所
トップページへ
【長野・杏菓子専門店】もうひとつ...と手が伸びる、最中×ゼリーの意外な取り合わせの妙。『利久堂』の「あんず姫」
トップページへ