人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#再配信
#健康
#朝ドラ
#中学受験
#国内政治
「1台127万円のバイクが即完売」伝説ブランドを復活させたカワサキの大戦略
往年の“メグロ”ブランドを令和の時代に復活させた「MEGURO K3」
1964年東京五輪でメグロ「K1」を駆って聖火リレーを先導する白バイ隊員たち
白バイ仕様の「K1」。民生用は「スタミナ K1」の名で販売された。現行「K3」の始祖とも言えるモデルだ
1956年、目黒製作所社屋前での従業員たちによる記念撮影。前に置かれているのは発売されたばかりの「スタミナ Z7」
川崎航空機工業に移った旧メグロの技術者との共同作業によって開発が行われ、1964年の東京モーターショーで発表された「カワサキ500 メグロK2」
「K3」のタンク。銀鏡塗装と黒の配色がクラシックな雰囲気を醸し出している
新旧のメグロエンブレム。左が現行「K3」、右が1954年発売「ジュニア S2」のもの
「K3」のサイドカバーには、かつてのメグロ車にもあった赤いカタカナロゴが
1965年発売の「カワサキ 250 メグロ SG」。復活したメグロブランドの第2弾は、このモデルの流れをくむ250cc車が有力視されている。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
中国のハイブリッドが日本に追いついてきた…BYD「シーライオン6」驚きの燃費性能と衝撃価格
トップページへ
これぞ日々自宅でできるリトリート。脳と心をビジネスから解放する最高品質の音を手にする[大人の褒美はゆとりで選ぶ]
トップページへ
2026五輪の開催地・コルティナの郷土料理のレシピをご紹介。残ったパンを無駄にしない、もちもちのパン団子「カネーデルリ」
トップページへ