人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#健康
#中学受験
#再配信
#高市 早苗
#大河ドラマ
「たった150gで220円」市場の常識を壊した"小麦粉の少量パック"の秘密
クッキングフラワーは薄力粉を少量使いたいとき、片手でパパッと振りかけることができる。
袋ではなくボトルに入った薄力粉(日清クッキングフラワーボトル)写真提供=日清製粉グループ
薄力粉には、家庭で幅広い少量使用の用途がある。使用頻度が最も多いのはトンカツの打ち粉だというが、豚肉のしょうが焼きや、サーモンのムニエル、ぶりの照り焼きなどにも使用される
薄力粉を小さなボトルに入れ、ほかの調味料のように振りかけて使用するようにすれば、少量使用が手軽にできるようになる。この着眼が、クッキングフラワーを生み出した。
クッキングフラワーの市場導入では、容器のサイズに加えて、穴の形状、さらに中身の薄力粉についても多くの試作が繰り返された。キャップも2通りの使い方ができる
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
なぜ「市場価値」に焦るのか? 「キャリア迷子」にならないための自分軸の作り方
トップページへ
愛子さまはヒールからフラットシューズに履き替えた…皇室研究家が確信した「愛子さまの求心力」の根拠
トップページへ
真夏は「大人のラムネ系焼酎」を!濃厚なボディとサイダーのような軽快さが奇跡的なバランスで共存する「YAMADAICHI 山大一 Cider 紅まさり 貴蒸酎 2025」/「鳥酎 神田大手町」中瀬店長の激推し銘柄vol.5
トップページへ