人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#再配信
#健康
#国内政治
#朝ドラ
#高市 早苗
全土外出禁止のマレーシア首相が、国民に活用を呼びかけたITサービス
キャッシュレスペイやスマートフォンアプリによるデリバリー(宅配)が浸透しているマレーシアでは屋台の料理もオンライン注文が可能。“封鎖措置”が始まった3月18日、注文が相次いだ
首相の演説が3月16日22時に始まると、マレーシア人は車を止めてスマートフォンで中継に見入った
(写真左)アラートと大きく表示されたポスターがクアラルンプール市内の病院前に掲げられている。(写真右)クアラルンプール市内のクリニックにはマスクをした患者らが絶え間なく診察に訪れていた
集団クラスターが発生したクアラルンプールのモスク。医師たちによる追跡調査が行われている
(写真左から)店内での飲食は厳しく制限されるため、テーブルと椅子をすべて片付け、持ち帰り注文の客を待つ中華料理店の経営者。3月18日からの2週間、「持ち帰りか宅配には応じます」とシャッターに掲げていた飲食店。完全に閉店すると収入は途絶えてしまう
“封鎖措置”が始まった3月18日、庶民の胃袋である屋台では持ち帰り専用でチキンライスや麺類などがせわしなく調理されていた
飲食店の前で宅配の料理ができるのを待つ飲食宅配代行ドライバー。飲食店は原則閉鎖が求められているなか宅配注文が殺到している
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
19年勤めた中小企業から大企業へ。「やっぱりお金が大事」と言い切る女性管理職47歳の本音
トップページへ
「あなたはどうしたいの?」が口癖の人は要注意…「子どもを甘やかす親」と「愛情を与える親」の決定的な違い
トップページへ
【人に教えたくなる酒】京都の水や土地を感じる酒「日日」
トップページへ