人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#日本史
#書籍抜粋
#健康
#婚活
#中国
#メンタル
#チームワーク
"分数ものさし"を発明した浜松の天才少年
山本賢一朗君
東京に来た賢一朗くんに、東京で行きたいところはある? と聞くと「観光地は行ったことがあるから、東大の赤門が見てみたい」と。一方、一番行きたい場所は、長さ184mの水路で実際に津波が起きる様子が見られる神奈川県横須賀市の港湾空港技術研究所だという。
分数ものさしと専用ドリルは、プレジデント社より発売中。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
算数脳を鍛えるおうち学習法
小学生になったらぜひやりたい!わが子の「算数脳」を鍛える親子体験ベスト4
トップページへ
3世紀に及ぶ機械芸術が東京に集結。パルミジャーニ・フルリエ、創立30周年記念展「メカニカル ワンダーズ 2026」を開催
トップページへ
老後のバイトは時給で選んではいけない…定年を迎える"バブル世代"が本当に満足できる「小さな仕事」の3条件
トップページへ