人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#健康
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#大河ドラマ
#韓国
#ファッション
#鉄道
まずは"歩幅"を変えるだけでいい…ウォーキング「1日1万歩」より効果的、3000歩で「寝たきり老後」を防ぐ方法
※写真はイメージです
出典=『
歩幅を見れば、寿命がわかる 「死ぬまで歩ける体」のつくり方
』
「歩幅を10cm広げる歩き方」を取り入れれば、同じ3000歩でも、7000歩分に近い運動の強度を持つ歩きに変わっていくという。(※写真はイメージです)
研究によれば、「少し息が弾む、うっすら汗ばむ程度」の速歩きがいい。なんの意識もなく普通に1日2000歩程度歩くだけでも、寝たきりの予防効果が期待できるとされる。5000歩で要支援・要介護のほか、認知症・心疾患・脳卒中などのリスクを軽減。7000歩歩けば、ガン・動脈硬化・骨粗しょう症・骨折などの予防に有効とされている。(出典=『
歩幅を見れば、寿命がわかる 「死ぬまで歩ける体」のつくり方
』)
安保雅博『歩幅を見れば、寿命がわかる 「死ぬまで歩ける体」のつくり方』(アスコム)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
そば・うどんより「ラーメン」がいい…和田秀樹が「これだけは絶対守って」と念押しする"一口目のルール"
トップページへ
竣工時ではなく10年後を見据える。自然を相手にする造園家に起こった時間感覚の変化とは[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
317兆円超を運用、収益絶好調のGPIFに個人投資家が学べることとは?
トップページへ