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夜は真っ暗、シャッターはボロボロ…東急田園都市線の駅前一等地で"築59年の廃墟モール"が営業を続ける理由
東急田園都市線・藤が丘駅の正面口を出て目の前にある藤が丘ショッピングセンター
藤が丘ショッピングセンターのテント部分。金属のポールにはサビが目立つ
かつて路面店があった場所。現在は薬局とカフェを残してすべてシャッターが閉まっている
藤が丘ショッピングセンターの看板。今は閉店しているテナントの名前がズラリと掲げられている。撮影は14時頃
18時30分頃の藤が丘ショッピングセンターの入り口。照明がつかないため陽が落ちると真っ暗になる
夜18時30分頃の藤が丘ショッピングセンターの様子。通路は灯りのないトンネルのようである
マンションの低層階に青葉台ショッピングセンターとしてオープンした青葉台東急スクエアNorth。2025年2月に閉店し、再開発が検討されている
新しくたまプラーザテラスがつくられ、たまプラーザショッピングセンターとしてオープンした部分は閉鎖されている
藤が丘の駅前から徒歩2~3分に位置するアポラン藤が丘
T-BOX横浜藤が丘店
2階は住居になっており、建物の外側から給湯器などが見える
藤が丘ショッピングセンターの看板。フォントにも昭和の雰囲気が漂っている
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