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福岡のパン店がこぞってマネてソウルフードに…1日5000本売れる「明太フランス」元祖店の強烈なこだわり
「明太フランス」(左)と元祖店フルフルの3代目社長・古田量平さん
国産小麦パン工房フルフルの「明太フランス」
田んぼの向こう側に見えるのが、国産小麦パン工房フルフル松崎本
店
住宅街に広い駐車場が現れる
国産小麦パン工房フルフル松崎本店
焼き上がった明太フランスがレジ横のバットに並ぶ
明太フランスはレジで本数を伝えて購入する仕組み
外はパリッと中はもっちりの明太フランス
1日約150回、本店だけで多い日には1300本を焼き上げるという
パン店横のレンタルスペースで、インタビューに応じる3代目社長・古田量平さん
食べやすくカットしてもらった明太フランス。手でちぎって食べるのにちょうどいい切り込みが入っている
マルシェには旬の野菜やくだものが所狭しと並んでいる
産地や品種を紹介してくれるPOPを読むのも楽しい
店の奥のパン工房では、いろんな種類のパンが作られている
店内にはバラエティ豊かなパンが並ぶ。真ん中のパンは人気No.2の「栗とマカダミア」
パン好きのスタッフたちが迎えてくれた
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