人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#健康
#朝ドラ
#皇室
#中学受験
#血液型
「大人6人、新年の宅飲みをできるだけ安く盛り上げたい」そう考えた40代男性が10尾3500円で買った魚の名前
マアジより目が大きいからメアジ。鮮度落ちが早いので、こうしてしっかりと氷水に浸けて売られています
向かって左がメアジ、右がムロアジ。大きさかなり違います。持ってくれているのはマルカマスタッフの中川遼子さん
マルカマの厨房でメアジの下処理を行う筆者。刺身と湯煮用は頭と内臓を除去し、塩焼き用は頭を残します(サカナヤマルカマ撮影)
写真左)メアジの刺身。マアジよりもさっぱりした味わいで食感は強め。生姜醤油が合います/写真右)ムロアジの刺身は柔らかくて少しクセがあります。青唐辛子醤油との相性がバッチリでした
写真左)加熱したフライパンに油を引き、皿に盛ったときに表になる側をまず軽く焼く。ときどきフライパンをゆすると皮がくっつきにくくなります/写真右)左奥から時計回りに、ムロアジの塩焼き、湯煮、メアジの湯煮、塩焼き。同時並行で食べると味の違いがわかります
メアジ6尾、ムロアジ4尾で彩られた食卓。大人6人が満足できました
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
SAPIX入塾のために"行列"ができる…「小4から通塾ではもう遅い」東京の異常な中学受験戦争の実態
トップページへ
【成城学園前・累計販売数60万本!】1965年の創業以来愛され続ける、成城を代表するおやつ 『成城アルプス』の「モカロール」
トップページへ
第5回 「違うからこそ、チームが生きる」タイプの違う人との向き合い方
トップページへ