悩み事の出口 #働き方改革 #脳 2018/06/30 11:00 #70 #71 #72 #73 #74 #75 なぜ社長は「1日3時間」しか働かないのか 後の5時間は社員をからかって遊ぶ PRESIDENT 2018年4月16日号 出口 治明 +フォロー 立命館アジア太平洋大学(APU)前学長 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=八村晃代 撮影=市来朋久 写真=iStock.com) 【関連記事】 自分の知能を「爆発的に進化」させる方法 仕事がデキる人ほど適当に手を抜いている 脳を騙して「4倍働いて2倍遊ぶ」方法 「徹夜の充実感」は脳内モルヒネの騙し ライバルを気にしすぎるのは「暇な証拠」 1 2 出口 治明(でぐち・はるあき) 立命館アジア太平洋大学(APU)前学長 1948年、三重県生まれ。京都大学法学部卒業後、日本生命保険に入社。ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを経て2006年退職。同年、ネットライフ企画(現・ライフネット生命)を設立し、社長に就任。2012年に上場。2018年よりAPU学長。読んだ本は1万冊超。主な著書に『生命保険入門 新版』(岩波書店)、『全世界史』(上・下、新潮文庫)、『一気読み世界史』(日経BP)、『自分の頭で考える日本の論点』(幻冬舎新書)、『教養は児童書で学べ』(光文社新書)、『人類5000年史』(I~IV、ちくま新書)、『0から学ぶ「日本史」講義』シリーズ(文春文庫)、『日本の伸びしろ』(文春新書)、『哲学と宗教全史』(ダイヤモンド社)、『復活への底力』(講談社現代新書)、『「捨てる」思考法』(毎日新聞出版)など多数。 <この著者の他の記事> 命にかかわる決断を3秒で下した…脳出血で倒れた出口治明に「自力で歩くこと」を諦めさせた理学療法士の言葉 関連記事 自分の知能を「爆発的に進化」させる方法 仕事がデキる人ほど適当に手を抜いている 脳を騙して「4倍働いて2倍遊ぶ」方法 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る キャリア #働き方改革 #脳 #集中力 #出口治明