#自動車 #中国 2025/06/29 11:00 自動車輸出「日本を抜いて世界一」中国製のガソリン車、ハイブリッド車が次に狙う"日本の牙城" 凋落する日本メーカーの奮起が必要だ PRESIDENT Online 山崎 明 +フォロー マーケティング/ブランディングコンサルタント 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 「日産復活」にはこれしかない…トヨタでもホンダでもない、「6708億円の赤字解消」のカギを握る自動車メーカー 「コピー商品」と揶揄された中国製に惨敗…ロボット掃除機の代名詞「ルンバ」が“存続の危機”に陥ったワケ これを食べると大腸がダメージを受ける…認知症専門医が10年前から絶対に口にしない、みんな大好きな食材 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 ついに「ディズニー離れ」がはじまった…「アナ雪」の制作陣による創立100周年記念大作が大ゴケした根本原因 1 2 3 4 5 山崎 明(やまざき・あきら) マーケティング/ブランディングコンサルタント 1960年、東京・新橋生まれ。1984年慶應義塾大学経済学部卒業、同年電通入社。戦略プランナーとして30年以上にわたってトヨタ、レクサス、ソニー、BMW、MINIのマーケティング戦略やコミュニケーション戦略などに深く関わる。1988~89年、スイスのIMI(現IMD)のMBAコースに留学。フロンテッジ(ソニーと電通の合弁会社)出向を経て2017年独立。プライベートでは生粋の自動車マニアであり、保有した車は30台以上で、ドイツ車とフランス車が大半を占める。40代から子供の頃から憧れだったポルシェオーナーになり、911カレラ3.2からボクスターGTSまで保有した。しかしながら最近は、マツダのパワーに頼らずに運転の楽しさを追求する車作りに共感し、マツダオーナーに転じる。現在は最新のマツダ・ロードスターとホンダ・フィットe:HEVを愛用中。著書には『マツダがBMWを超える日』(講談社+α新書)がある。日本自動車ジャーナリスト協会会員。 <この著者の他の記事> 新型CX-5の販売は好調だが…マツダの看板「ディーゼル」を捨てざるを得なかった"のっぴきならない事情" 関連記事 「日産復活」にはこれしかない…トヨタでもホンダでもない、「6708億円の赤字解消」のカギを握る自動車メーカー 「コピー商品」と揶揄された中国製に惨敗…ロボット掃除機の代名詞「ルンバ」が“存続の危機”に陥ったワケ これを食べると大腸がダメージを受ける…認知症専門医が10年前から絶対に口にしない、みんな大好きな食材 ランキング 1位 これがアメリカの低所得層をぶくぶく太らせた…日本のコンビニに必ず置いてある「ドロッとした液体」の正体 ランキングをもっと見る ビジネス #自動車 #中国