『なぜ日本のメディアはジャニーズ問題を報じられなかったのか』 #事件 #大阪万博 #書籍抜粋 2025/05/30 17:00 #1 #2 #3 なぜ万博開幕14日前まで松本人志にアンバサダーを続けさせたのか…疑問をぶつけた中学生へのトホホな対応 「松本人志の復帰」ばかり注目するマスコミが見落としていること PRESIDENT Online 柴山 哲也 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「紙コップで5000円」の代償は大きかった…大阪万博「英国のアフタヌーンティー」が炎上した本当の理由 今回の万博の成否はこれで決まる…来場者数や経済効果より決定的「日本が大阪万博で絶対に失敗できないこと」 「プロが監修した」とは思えない…大阪万博のチケット販売が大炎上した法的な理由 橋下徹「僕が兵庫県の斎藤知事を『失格』と断じるパワハラ以外の中核的な問題点」 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 1 2 3 4 5 柴山 哲也(しばやま・てつや) ジャーナリスト 1970年、同志社大学大学院新聞学科を中退し朝日新聞社入社。大阪本社、東京本社学芸部、「朝日ジャーナル」編集部、戦後50年企画本部などに所属。退社後、ハワイ大学客員研究員、米国立シンクタンク・イースト・ウエスト・センター客員フェロー、国際日本文化研究センター客員教員、京都大学大学院非常勤講師、京都女子大学教授、立命館大学客員教授などを歴任。著書に『日本型メディアシステムの興亡』『いま、解読する戦後ジャーナリズム秘史』(以上、ミネルヴァ書房)、『ヘミングウェイはなぜ死んだか』(集英社文庫)、『新京都学派』『真珠湾の真実』(以上、平凡社新書)など。 <この著者の他の記事> 「報道の自由度」世界66位の日本に欠けているもの…ニュースの現場が「上からの圧」に屈するメカニズム 関連記事 「紙コップで5000円」の代償は大きかった…大阪万博「英国のアフタヌーンティー」が炎上した本当の理由 今回の万博の成否はこれで決まる…来場者数や経済効果より決定的「日本が大阪万博で絶対に失敗できないこと」 「プロが監修した」とは思えない…大阪万博のチケット販売が大炎上した法的な理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #大阪万博 #書籍抜粋