#自動車 #トヨタ #上場 2025/05/09 8:00 だからトヨタは豊田自動織機の上場廃止を考えている…日本の老舗企業が続々と非上場化しているワケ 20年前に「上場イコール正解ではない」と見抜いていた経営者もいた PRESIDENT Online 菊地 浩之 +フォロー 経営史学者・系図研究者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 「あいつが安田を潰すくらいなら俺が潰す」安田財閥創業者の四男VS日銀から来た雇われ専務の修復不可能な確執 トヨタ・豊田章男氏の役員報酬は16億円、では日産ホンダは…平均年収が高い「自動車業界」ランキング2024 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 海外ではこんな制度はありえない…「主婦年金」の廃止見送りで"3号主婦"本人を待ち受ける残酷な未来 1 2 3 4 5 菊地 浩之(きくち・ひろゆき) 経営史学者・系図研究者 1963年北海道生まれ。國學院大學経済学部を卒業後、ソフトウェア会社に入社。勤務の傍ら、論文・著作を発表。06年、國學院大學博士(経済学)号を取得。著書に『財閥と閨閥 10大財閥の婚姻戦略』『財閥と学閥 三菱・三井・住友・安田、エリートの系図』『最新版 日本の15大財閥』『織田家臣団の系図』『豊臣家臣団の系図』『徳川家臣団の系図』(角川新書)、『企業集団の形成と解体』(日本経済評論社)、『日本の地方財閥30家』(平凡社新書)、『一目で流れがわかる業界変遷100年史』(KADOKAWA)など。 <この著者の他の記事> 光秀でも秀吉でも勝家でもない…信長が"娘"と結婚させ、息子にも自分の五女を与えた"愛されキャラ"の武将 関連記事 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 「あいつが安田を潰すくらいなら俺が潰す」安田財閥創業者の四男VS日銀から来た雇われ専務の修復不可能な確執 トヨタ・豊田章男氏の役員報酬は16億円、では日産ホンダは…平均年収が高い「自動車業界」ランキング2024 ランキング 1位 習近平が威圧を続けた結末…100社超が撤退した日本の防衛産業が復活、「2兆円の護衛艦輸出」を実現できた理由 ランキングをもっと見る ビジネス #自動車 #トヨタ #上場