孤立出産はだれの「罪」なのか #子育て #出産 2025/04/08 18:00 #7 #8 #9 #10 #11 #12 「国内2例目の赤ちゃんポスト」が東京に誕生…親の手を離れ、バスケットに預けられた子どもの"その後" 「知られたくない親」と「知りたい子ども」という矛盾 PRESIDENT Online 三宅 玲子 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 自分の赤ちゃんを殺害して懲役6年…31歳の母親が「おむつを使い切ったらお終い」と思い至った悲しい理由 「出産・育児=子育て罰」はいつまで続くのか…出生率低下の日本が「人口6000万人」でやっていくための絶対条件 これで子供が増えるはずがない…年収1200万円世帯「手取りが25年で106万円減」プロがはじき出した衝撃グラフ だから日本の若者は結婚も子供も望まなくなった…子育て支援策は3倍に増えたのに出生数は30%も減った理由 海外ではこんな制度はありえない…「主婦年金」の廃止見送りで"3号主婦"本人を待ち受ける残酷な未来 1 2 3 4 5 6 三宅 玲子(みやけ・れいこ) ノンフィクションライター 熊本県生まれ。「ひとと世の中」をテーマに取材。2024年3月、北海道から九州まで11の独立書店の物語『本屋のない人生なんて』(光文社)を出版。他に『真夜中の陽だまり ルポ・夜間保育園』(文芸春秋)。 <この著者の他の記事> 「できない理由を探しても仕方ない」大阪・泉佐野市長が全国初の"自治体版赤ちゃんポスト"に踏み切ったワケ Facebook X Webサイト 関連記事 自分の赤ちゃんを殺害して懲役6年…31歳の母親が「おむつを使い切ったらお終い」と思い至った悲しい理由 「出産・育児=子育て罰」はいつまで続くのか…出生率低下の日本が「人口6000万人」でやっていくための絶対条件 これで子供が増えるはずがない…年収1200万円世帯「手取りが25年で106万円減」プロがはじき出した衝撃グラフ ランキング 1位 "賢い患者"は診察室での会話がまったく違う…医師・和田秀樹が「ご容赦願いたい」という患者の典型 ランキングをもっと見る ライフ #子育て #出産