2025年2月BEST #国内政治 #再配信 2025/03/14 7:00 #16 #17 #18 #19 #20 #21 「消えたコメ」を探しても絶対に見つからない…「コメの値段は必ず下がる」と言い続けた農水省の"壮大なウソ"【2025年2月に読まれたBEST記事】 「減反によるコメ不足」を卸売業者のせいにする罪深さ PRESIDENT Online 山下 一仁 +フォロー キヤノングローバル戦略研究所研究主幹 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【関連記事】だからコメの値段が下がらない、下げるつもりもない…JA農協のために備蓄米を利用する農水省の呆れた実態 2025年の秋が来ても「令和の米騒動」は続く可能性がある…コメ高騰は「市場に背を向け続けた」農水省の大失敗 やっぱり日本は官僚天国だった…森永卓郎さんが最期まで訴えた「国家公務員の給料もらい過ぎ問題」の理不尽さ 12万円の白内障手術が「老人割引」で93%オフに…高齢者に優しすぎる「高額療養費制度」は本当に続けられるのか お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前【2025年2月に読まれたBEST記事】 1 2 3 4 5 山下 一仁(やました・かずひと) キヤノングローバル戦略研究所研究主幹 1955年岡山県生まれ。77年東京大学法学部卒業後、農林省入省。82年ミシガン大学にて応用経済学修士、行政学修士。2005年東京大学農学博士。農林水産省ガット室長、欧州連合日本政府代表部参事官、農林水産省地域振興課長、農村振興局整備部長、同局次長などを歴任。08年農林水産省退職。同年経済産業研究所上席研究員、2010年キヤノングローバル戦略研究所研究主幹。著書に『バターが買えない不都合な真実』(幻冬舎新書)、『農協の大罪』(宝島社新書)、『農業ビッグバンの経済学』『国民のための「食と農」の授業』(ともに日本経済新聞出版社)、『日本が飢える! 世界食料危機の真実』(幻冬舎新書)、『食料安全保障の研究 襲い来る食料途絶にどう備える』(日本経済新聞出版)など多数。近刊に『コメ高騰の深層 JA農協の圧力に屈した減反の大罪』(宝島社新書)がある。 <この著者の他の記事> JAのためなら何でもする…「コメ価格を下げない」で与野党一致、鈴木大臣の「おこめ券」が揺るがない本当の理由 関連記事 2025年の秋が来ても「令和の米騒動」は続く可能性がある…コメ高騰は「市場に背を向け続けた」農水省の大失敗 やっぱり日本は官僚天国だった…森永卓郎さんが最期まで訴えた「国家公務員の給料もらい過ぎ問題」の理不尽さ 12万円の白内障手術が「老人割引」で93%オフに…高齢者に優しすぎる「高額療養費制度」は本当に続けられるのか ランキング 1位 シャワーだけの人と湯舟につかる人で幸福度に大差あり…大学の研究で明らかになった「幸福度アップの新習慣」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #再配信