『60歳でリセットすべき100のこと』 #健康 #習慣 #書籍抜粋 2025/03/10 16:00 #1 #2 #3 #4 #5 「長風呂」はかえって体に負担がかかる…医師・和田秀樹「高齢者にとって命取りになる危険な健康常識の種類」 命の危険をともなう大事故につながりかねない PRESIDENT Online 和田 秀樹 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】老後に子供と同居した人の幸福度は低い…和田秀樹さんが「60歳でリセットが必要」と説く人間関係の種類 「入浴時間が10分超」の人は血糖値を爆上げしている…糖尿病専門医が勧める「お湯の温度」と「浸かる時間」の正解 だから放っておけば完治する…日本人の8割以上を苦しめる「腰痛」が起こったときの意外すぎる治し方 和田秀樹「実は一人暮らしの認知症患者ほど症状が進みにくい」…認知症の人にこれだけは絶対してはダメなこと【2024下半期BEST5】 「ヒートショック予備軍」は高齢者だけじゃない…「風呂場でいきなり倒れる」リスクを減らす"優秀なフルーツ" 1 2 3 和田 秀樹(わだ・ひでき) 精神科医 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、アメリカ・カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。2022年総合ベストセラーに輝いた『80歳の壁』(幻冬舎新書)をはじめ、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『老いの品格』(PHP新書)、『老後は要領』(幻冬舎)、『不安に負けない気持ちの整理術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『60歳を過ぎたらやめるが勝ち 年をとるほどに幸せになる「しなくていい」暮らし』(主婦と生活社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「緊急で重要な仕事を先にやる」は大間違い…和田秀樹が推奨「真っ先に着手したい意外な仕事の種類」 X YouTube Webサイト 関連記事 「入浴時間が10分超」の人は血糖値を爆上げしている…糖尿病専門医が勧める「お湯の温度」と「浸かる時間」の正解 だから放っておけば完治する…日本人の8割以上を苦しめる「腰痛」が起こったときの意外すぎる治し方 和田秀樹「実は一人暮らしの認知症患者ほど症状が進みにくい」…認知症の人にこれだけは絶対してはダメなこと【2024下半期BEST5】 ランキング 1位 愛子さまにあって悠仁さまにはない…島田裕巳「新年歌会始で明らかになる日常から育まれし天皇家の帝王学」 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #習慣 #書籍抜粋