『すぐに実践したくなる すごく使える睡眠学テクニック』 #健康 #睡眠 #書籍抜粋 2024/10/09 15:00 #2 #3 #4 #5 #6 #7 「早寝早起きは体にいい」は間違っている…医師「朝型と夜型のどっちがいいか」の最終結論 超朝型から超夜型まで5タイプがある PRESIDENT Online 櫻井 武 +フォロー 筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構副機構長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (イラストレーション=坂本奈緒) 【関連記事】 【第1回】「最低7時間睡眠が理想」は大ウソである…医師「自分に最適な睡眠時間を把握するたった1つの方法」 市販の睡眠薬よりも効果的…専門医が「ぐっすり眠れるようになる」と断言する"100円で買える最強食材" だからボケずヨボヨボにならず天寿をまっとうした…103歳が毎日食べたミネラルをしっかりとれる「おやつの名前」 これを食べれば「錆びない体」ができる…医師・和田秀樹が「生」で摂取すると効果的と説く"野菜の名前" パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 1 2 3 4 櫻井 武(さくらい・たけし) 筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構副機構長 1964年東京生まれ。筑波大学大学院医学研究科修了。筑波大学基礎医学系講師・助教授、テキサス大学ハワード・ヒューズ医学研究所研究員、筑波大学大学院人間総合科学研究科准教授、金沢大学医薬保健学総合研究科教授などを経て、現職。医師、医学博士。1998年、覚醒を制御する神経ペプチド「オレキシン」を発見。睡眠・覚醒機構や摂食行動の制御機構、情動の制御機構の解明をめざして研究を行っている。第十一回つくば奨励賞、第十四回安藤百福賞大賞、第六十五回中日文化賞、令和七年度文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)などを受賞。 <この著者の他の記事> 陰謀論にハマるのは「頭が悪いから」ではない…"でっちあげの話”を信じてしまう脳のトリッキーな機能 関連記事 市販の睡眠薬よりも効果的…専門医が「ぐっすり眠れるようになる」と断言する"100円で買える最強食材" だからボケずヨボヨボにならず天寿をまっとうした…103歳が毎日食べたミネラルをしっかりとれる「おやつの名前」 これを食べれば「錆びない体」ができる…医師・和田秀樹が「生」で摂取すると効果的と説く"野菜の名前" ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #睡眠 #書籍抜粋