『刑事捜査の最前線』 #事件 #警察 #書籍抜粋 2024/09/19 16:00 #1 #2 #3 女子大生が「助けてほしい」と訴えても、警察は守ろうとしなかった…「ストーカー殺人」を招いた警察の大失態 「犯罪に巻き込まれそうな人を守る」という発想がなかった PRESIDENT Online 甲斐 竜一朗 +フォロー 共同通信編集委員 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】凶悪犯はどこに逃げても100%捕まる…東京の繁華街を死角なくカバーする「防犯カメラ捜査」の知られざる実態 身内の性犯罪を隠蔽し、告発者を逮捕…戦前よりひどい警察の実態を大マスコミと裁判所はなぜ見逃すのか 通勤電車で同じ20代女性に70回以上も痴漢行為…40代会社員が法廷で明かした「衝撃の犯行理由」 このままでは「一億総前科者」になる…「家族でもETCカードの貸し借りは犯罪」大阪地裁が下した判決の大問題 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言【2023上半期BEST5】 1 2 3 4 5 甲斐 竜一朗(かい・りゅういちろう) 共同通信編集委員 1964年3月3日生まれ。西南学院大学卒業。89年読売新聞社入社。93年共同通信社入社。95年から2000年、大阪府警捜査1課と警視庁捜査1課を連続して担当。その後も警察庁担当、警視庁サブキャップ、同キャップなどに就き、多くの事件、事故を取材。現在も編集委員兼論説委員として警察庁記者クラブを拠点に取材活動を続けている。著書に『刑事捜査の最前線』(講談社+α新書)がある。 <この著者の他の記事> 1000万人分の「容疑者の指紋」が"財産"になっている…日本の警察が指紋を「証拠の王様」と呼んでいる本当の理由 関連記事 身内の性犯罪を隠蔽し、告発者を逮捕…戦前よりひどい警察の実態を大マスコミと裁判所はなぜ見逃すのか 通勤電車で同じ20代女性に70回以上も痴漢行為…40代会社員が法廷で明かした「衝撃の犯行理由」 このままでは「一億総前科者」になる…「家族でもETCカードの貸し借りは犯罪」大阪地裁が下した判決の大問題 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #警察 #書籍抜粋