#マスコミ #日本テレビ 2024/08/30 10:00 視聴率・募金額は悪化するばかりだが…感動ポルノと言われても日テレが「24時間テレビ」をやめない本当の理由 「コスパ最悪の番組」がテレビ局にもたらす意外な効果 PRESIDENT Online 田淵 俊彦 +フォロー 元テレビ東京社員、桜美林大学芸術文化学群ビジュアル・アーツ専修教授 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 テレビ離れの小中高生にバカ受け…「27時間テレビ」で視聴率急伸した"5つの時間帯"の芸人とタレントの名前 「出演させてやる」という殿様商売を変えられない…ホリエモンが語る「テレビ局は諸悪の根源」の本当の意味 「大谷翔平の新居バレ報道」は誰の責任なのか…アナウンサーに「謝罪係」を背負わせるテレビ局の特殊体質 「テレビ離れ」が進むのは必然…選挙で「大誤報をやらかすテレビ」よりYouTubeが信頼される納得の理由 「かつては東大卒よりも価値があった」47都道府県に必ずある"超名門"公立高校の全一覧【2022上半期BEST5】 1 2 3 4 5 6 田淵 俊彦(たぶち・としひこ) 元テレビ東京社員、桜美林大学芸術文化学群ビジュアル・アーツ専修教授 1964年兵庫県生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、テレビ東京に入社。世界各地の秘境を訪ねるドキュメンタリーを手掛けて、訪れた国は100カ国以上。「連合赤軍」「高齢初犯」「ストーカー加害者」をテーマにした社会派ドキュメンタリーのほか、ドラマのプロデュースも手掛ける。2023年3月にテレビ東京を退社し、現在は桜美林大学芸術文化学群ビジュアル・アーツ専修教授。著書に『混沌時代の新・テレビ論』(ポプラ新書)、『弱者の勝利学 不利な条件を強みに変える“テレ東流”逆転発想の秘密』(方丈社)、『発達障害と少年犯罪』(新潮新書)、『ストーカー加害者 私から、逃げてください』(河出書房新社)、『秘境に学ぶ幸せのかたち』(講談社)など。日本文藝家協会正会員、日本映像学会正会員、日本メディア学会、芸術科学会正会員、日本フードサービス学会正会員、放送批評懇談会正会員。映像を通じてさまざまな情報発信をする、株式会社35プロデュースを設立した。 <この著者の他の記事> 稼ぎ方を見れば一発で分かる…元テレビ局員が断言「広告が減っても"最後まで生き残る"テレビ局」の名前 Webサイト 関連記事 テレビ離れの小中高生にバカ受け…「27時間テレビ」で視聴率急伸した"5つの時間帯"の芸人とタレントの名前 「出演させてやる」という殿様商売を変えられない…ホリエモンが語る「テレビ局は諸悪の根源」の本当の意味 「大谷翔平の新居バレ報道」は誰の責任なのか…アナウンサーに「謝罪係」を背負わせるテレビ局の特殊体質 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #日本テレビ