経営者たちの四十代 #キヤノン #リーダーシップ 2010/03/28 15:00 #20 #21 #22 #23 #24 #25 「免禍」を重視したルール厳守 -キヤノン社長 内田恒二【2】 PRESIDENT 2010年3月15日号 内田 恒二 +フォロー キヤノン相談役 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (聞き手=街風隆雄 撮影=門間新弥) 1 2 内田 恒二(うちだ・つねじ) キヤノン相談役 1941年、大分県生まれ。65年京都大学工学部精密工学科卒業、同年キヤノンカメラ(現・キヤノン)入社。97年取締役、99年カメラ事業本部長、2001年常務、03年専務、06年副社長を経て、同年5月より社長。12年相談役。入社後、一貫してカメラ開発部門に籍を置き、数多くの名機の開発に携わった。 <この著者の他の記事> 辞書を開いて「学びて思う」 -キヤノン社長 内田恒二【1】 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る キャリア #キヤノン #リーダーシップ #社内改革