著者インタビュー #裁判 #ジャーナリスト 2020/05/09 11:00 #335 #336 #337 #338 #339 #340 国に人事権を握られた裁判官の「とりあえず有罪に」という心理 スッポン取材で解き明かした世界 プレジデント 2020年5月15日号 勝見 明 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (撮影=石橋素幸) 【関連記事】 元コーセー女性取締役85歳「48歳からのイイ男の見た目」 橋下徹「なぜ今、日本では新型コロナの検査を拡大してはいけないか」 国民の不安を煽るだけの安倍首相と、国民に寄り添う他国リーダーとの本質的違い 「マスクの高値転売禁止」で転売ヤーが次に狙っている商品 ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉 勝見 明(かつみ・あきら) ジャーナリスト 1952年生まれ。東京大学教養学部教養学科中退後、フリージャーナリストとして、経済・経営分野を中心に執筆を続ける。著書に『鈴木敏文の統計心理学』『選ばれる営業、捨てられる営業』ほか多数。最新刊に『全員経営』(野中郁次郎氏との共著)。(写真提供=日刊ゲンダイ) <この著者の他の記事> 横並びで放尿しながらの雑談で驚嘆…稲盛和夫さん「希代のカリスマ企業家」じゃないほうの意外な素顔 X # 関連記事 元コーセー女性取締役85歳「48歳からのイイ男の見た目」 橋下徹「なぜ今、日本では新型コロナの検査を拡大してはいけないか」 国民の不安を煽るだけの安倍首相と、国民に寄り添う他国リーダーとの本質的違い ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ライフ #裁判 #ジャーナリスト #インタビュー #法律