一流アスリートのスランプ克服法 #スポーツ #アスリート 2020/03/14 11:00 #1 #2 #3 渋野日向子が優勝を決めた最後のパットで考えていたこととは 一流アスリートのメンタル術 PRESIDENT 2020年2月14日号 児玉 光雄 +フォロー スポーツ心理学者 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=大越 裕 写真=AFLO) 【関連記事】 速すぎてヤバい「ナイキ厚底」どこが違反なのか 「五輪裏方軍団」が60人から8000人に増員のワケ 白鵬が告白「日本人になって本当にうれしい」 元日本代表主将・長谷部誠の本質は「8番」にある 一流ランナーの条件"羊羹を5ミリに切れるか" 1 2 3 児玉 光雄(こだま・みつお) スポーツ心理学者 追手門学院大学スポーツ研究センター特別顧問。京都大学工学部卒業後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)工学修士。『逆境を突破する技術』『上達の技術』『一流の本質』など著書多数。 <この著者の他の記事> 大谷翔平はなぜ「運」を味方にできるのか? 関連記事 速すぎてヤバい「ナイキ厚底」どこが違反なのか 「五輪裏方軍団」が60人から8000人に増員のワケ 白鵬が告白「日本人になって本当にうれしい」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #スポーツ #アスリート #メンタル #プレッシャー #ライバル #スランプ