大前研一の日本のカラクリ #スポーツ #東京五輪 2020/01/17 9:00 #206 #207 #208 #209 #210 #211 オリンピックのスポンサーにはGAFAがなるべき 高校野球は夏の甲子園をやめるべき PRESIDENT 2020年1月31日号 大前 研一 +フォロー ビジネス・ブレークスルー大学学長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=小川 剛 写真=AFLO) 【関連記事】 今年の箱根駅伝で「ド派手な厚底」が急増のワケ 負けしか知らないラグビー代表を変えた思考法 東洋大が箱根駅伝で毎年上位に食い込めるワケ なぜ長嶋茂雄とイチローは「変わっている」のか ヤフーLINE経営統合、ライザップ化の恐れあり 1 2 3 4 大前 研一(おおまえ・けんいち) ビジネス・ブレークスルー大学学長 1943年生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院原子核工学科で修士号取得、マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号取得。日立製作所へ入社(原子力開発部技師)後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し日本支社長などを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長を務める。近著に『世界の潮流2023~24』(プレジデント社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「1泊2食付き」という日本の"当たり前"が敬遠される…代わりに外国人旅行者が泊まる宿泊施設の種類 Facebook Blog X 関連記事 今年の箱根駅伝で「ド派手な厚底」が急増のワケ 負けしか知らないラグビー代表を変えた思考法 東洋大が箱根駅伝で毎年上位に食い込めるワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #スポーツ #東京五輪 #甲子園 #国立競技場 #IOC