東大式「猛スピード勉強法」 #スキル・話し方・書き方 #スマホ 2019/11/04 11:00 #1 #2 #3 東大生あるある"ベッド上が散らかって汚い"訳 机以外の場所も使って勉強時間確保 PRESIDENT 2019年8月16日号 西岡 壱誠 +フォロー カルペ・ディエム代表 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬 撮影=岡田晃奈) 【関連記事】 「できない子」を見捨ててしまう学校の罪 ゲームを取り上げても不登校が治らない訳 汗だく運動バカが難関中学に合格するワケ 子供を必ず算数嫌いにする"NGな教え方" 菅原道真が学問の神様になった本当の理由 1 2 3 西岡 壱誠(にしおか・いっせい) カルペ・ディエム代表 1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すものの、2年連続で不合格に。二浪中に開発した独自の勉強術を駆使して東大合格を果たす。2020年に株式会社カルペ・ディエムを設立。全国の高校で高校生に思考法・勉強法を教え、教師に指導法のコンサルティングを行っている。日曜劇場「ドラゴン桜」の監修や漫画「ドラゴン桜2」の編集も担当。著書はシリーズ45万部となる『東大読書』『東大作文』『東大思考』『東大算数』(いずれも東洋経済新報社)ほか多数。 <この著者の他の記事> 「予備校に行かせているのに不合格」が続出…教育熱心な親ほど「大学受験で失敗する」意外な理由 X Webサイト 関連記事 「できない子」を見捨ててしまう学校の罪 ゲームを取り上げても不登校が治らない訳 汗だく運動バカが難関中学に合格するワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #スキル・話し方・書き方 #スマホ #アプリ #東京大学 #ノート