悩み事の出口 #管理職 #孤独 2017/10/26 9:00 #59 #60 #61 #62 #63 #64 管理職は"嫌われる勇気"を持つべきである 孤独に耐えてこその管理職 PRESIDENT 2017年4月3日号 出口 治明 +フォロー 立命館アジア太平洋大学(APU)前学長 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=八村晃代 撮影=市来朋久) 【関連記事】 なぜ"怒りっぽい人"は嫌われ、孤立するか 上司の腹の内"残業するな俺の給料が減る" なぜ一流の人は短時間睡眠でも平気なのか 管理職の本音は「女性部下はやりづらい」 死ぬまで年収3000万「相談役」は必要か 1 2 出口 治明(でぐち・はるあき) 立命館アジア太平洋大学(APU)前学長 1948年、三重県生まれ。京都大学法学部卒業後、日本生命保険に入社。ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを経て2006年退職。同年、ネットライフ企画(現・ライフネット生命)を設立し、社長に就任。2012年に上場。2018年よりAPU学長。読んだ本は1万冊超。主な著書に『生命保険入門 新版』(岩波書店)、『全世界史』(上・下、新潮文庫)、『一気読み世界史』(日経BP)、『自分の頭で考える日本の論点』(幻冬舎新書)、『教養は児童書で学べ』(光文社新書)、『人類5000年史』(I~IV、ちくま新書)、『0から学ぶ「日本史」講義』シリーズ(文春文庫)、『日本の伸びしろ』(文春新書)、『哲学と宗教全史』(ダイヤモンド社)、『復活への底力』(講談社現代新書)、『「捨てる」思考法』(毎日新聞出版)など多数。 <この著者の他の記事> 「仕事はほとんど“どうでもいいこと”である」出口治明77歳が社会人1年目に伝えたい“人生の超重要事項” 関連記事 なぜ"怒りっぽい人"は嫌われ、孤立するか 上司の腹の内"残業するな俺の給料が減る" なぜ一流の人は短時間睡眠でも平気なのか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #管理職 #孤独