『給料を上げれば日本は復活する』 #国内経済 #賃金 #書籍抜粋 2026/08/20 6:00 #1 #2 #3 「日本人は貯蓄が大好き」は真っ赤なウソ…財務省も自民党も目を背ける「世帯貯蓄率0.7%」に追い込んだ真犯人 PRESIDENT Online リチャード・カッツ +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 売上8割減で瀕死の町工場が「卵とき」で2億5000万円…社員半減に耐えて作った"妻のため"のアイデア調理器具【2026年5月BEST】 「年金だけで暮らす人」は早々に手放している…50代までに捨てておくべき「老後のお金を食い潰すもの」8選 25歳は7時間睡眠が最適、では45歳、65歳は…「昔のように眠れない」と悩む人が誤解している"長時間睡眠のリスク"【2026年5月BEST】 なぜ「日本人の野球選手」をビジネススクールの教材に選んだのか…ハーバードが大谷翔平を教材にした理由 1 2 3 4 5 6 リチャード・カッツ(Richard Katz) ジャーナリスト 「週刊東洋経済」特約記者(在ニューヨーク)。ニューヨーク大学で経済学の修士号を取得。専門は日本経済および日米関係。日本に関する月刊ニュースレター「The Oriental Economist Report」を20年にわたり発行、現在はブログ「Japan Economy Watch」を運営。カーネギー国際問題倫理評議会の元シニアフェロー。著書に『腐りゆく日本というシステム』『不死鳥の日本経済』(東洋経済新報社)、『「失われた30年」に誰がした──日本経済の分岐点』(早川書房)がある。 <この著者の他の記事> 少子化も格差も深刻なのに、日本人より賃金が高い…韓国が「65年間も経済成長を続ける国」になれた分岐点 関連記事 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 売上8割減で瀕死の町工場が「卵とき」で2億5000万円…社員半減に耐えて作った"妻のため"のアイデア調理器具【2026年5月BEST】 「年金だけで暮らす人」は早々に手放している…50代までに捨てておくべき「老後のお金を食い潰すもの」8選 ランキング 1位 コーヒーを飲むより効果的…医師が勧める、午後の眠気を払い頭を切り替える「仕事の合間の10分習慣」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内経済 #賃金 #書籍抜粋