『生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学』 #メンタル #哲学 #書籍抜粋 2026/08/19 19:00 #1 #2 新しい友達をつくる必要は全くない…2000年前の哲学者が言い当てていた「幸せな老後をもたらす友達の種類」 PRESIDENT Online 小島 和男 +フォロー 学習院大学文学部哲学科教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 ケネディ大統領と破局したら次は弟へ…「恋多き女」マリリン・モンローを"メンヘラ化"させた2つの大事件 日本人に突出して多いのはA型だが韓国は全く異なるのはなぜか…"血液型に刻まれた人類の進化と適応の歴史" なぜ日本人夫婦の3組に1組が離婚するのか…「価値観の違い」でも「セックスレス」でもない本当の原因 「相続でモメる家」と「モメない家」の決定的な違い…税理士が断言「"争族"にならない親子の共通点」 MARCH卒、年収900万円なのに結婚できない理由が詰まっていた…仲人がぴしゃりと叱った婚活男性(36)の一言 1 2 3 4 小島 和男(こじま・かずお) 学習院大学文学部哲学科教授 1976年生まれ。博士(哲学)。専門は、古代ギリシア哲学、反出生主義、うどん。日本うどん学会理事を務め、研究対象の貴賤の無さを語る。著書に『プラトンの描いたソクラテス』(晃洋書房、2008年)、『反出生主義入門』(青土社、2024年)、翻訳書に『生まれてこないほうが良かった』(デイヴィッド・ベネター、田村宜義との共訳、すずさわ書店、2017年、新訂版2024年)などがある。 <この著者の他の記事> 子を持たないのは「逃げ」でも「わがまま」でもない…出生礼賛社会に疑いを向けたほうがいいこれだけの理由 関連記事 ケネディ大統領と破局したら次は弟へ…「恋多き女」マリリン・モンローを"メンヘラ化"させた2つの大事件 日本人に突出して多いのはA型だが韓国は全く異なるのはなぜか…"血液型に刻まれた人類の進化と適応の歴史" なぜ日本人夫婦の3組に1組が離婚するのか…「価値観の違い」でも「セックスレス」でもない本当の原因 ランキング 1位 茶々との間に子が生まれるのは想定外だった…大坂城に300人超の妾を囲った豊臣秀吉の「あまりに偏った性癖」 ランキングをもっと見る ライフ #メンタル #哲学 #書籍抜粋