『次の戦争を人間が決めない日』 #国際政治 #ウクライナ #書籍抜粋 2026/07/26 6:00 #1 #2 プーチンが頭を抱えるわけだ…武器をもらう側だったウクライナが、開戦4年で"ドローン大国"に化けた理由 PRESIDENT Online 宮崎 正弘 +フォロー 評論家 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選【2025年7月BEST】 中野信子「努力できるかどうかは"生まれ"でほぼ決まる」…人生の成功を左右する"遺伝"の残酷な真実【2026年2月BEST】 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算【2025年9月BEST】 1 2 3 宮崎 正弘(みやざき・まさひろ) 評論家 1946年生まれ。石川県出身。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌『浪曼』企画室長を経て、貿易会社を経営。1982年、『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇へ。30年以上に亘る緻密な取材に定評がある日本を代表する中国ウォッチャー、海外からも注目されている。近著に、『常識 コモンセンスで取り戻す日本の未来』(ハート出版)、『豊臣兄弟と家康』(育鵬社)、『テクノ・リバタリアンの野望』(ワック)、『あの人の死にかた 死ぬことは生きることである』(ビジネス社)、『ステルス・ドラゴンの正体』『悪のススメ』(いずれもワニブックス刊)など。著作は300冊近い。5冊が中国語に翻訳されている。また作家として『拉致』『謀略投機』(共に徳間書店)などの国際ミステリーも執筆。 <この著者の他の記事> 習近平がイランに与えた「自慢のレーダー網」の悲惨な結末…3人の中国人技術者はひっそり消された Webサイト 関連記事 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選【2025年7月BEST】 中野信子「努力できるかどうかは"生まれ"でほぼ決まる」…人生の成功を左右する"遺伝"の残酷な真実【2026年2月BEST】 ランキング 1位 緑茶でもコーヒーでもない…肝臓外科医「1カ月中止するだけで肝機能が大きく改善する」と説く"身近な飲み物" ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #ウクライナ #書籍抜粋