#マスコミ #フジテレビ 2026/07/10 17:00 佐藤二朗「もうフジとは関わりたくない」と最終通告…パワハラ事案でフジテレビが犯した「5つの選択ミス」 PRESIDENT Online 影山 貴彦 +フォロー 同志社女子大学メディア創造学科教授/コラムニスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 佐藤二朗を信じていたエンタメ記者が「ムムム」…「危険信号」をかぎとったXから削除された"2つのワード" 「スキマ時間にメール返信する人」は仕事がデキない…キーエンスの営業部隊が組織的に実践する"時間ハック" 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル なぜ皇室に1男2女をもたらした「良妻賢母」が嫌われるのか…紀子さまを攻撃する人たちの"本音" 世界の研究でわかった「中高年のマスターベーション」の重要性…医師が勧める「1週間あたりの射精の回数」【2025年6月BEST】 1 2 3 4 5 影山 貴彦(かげやま・たかひこ) 同志社女子大学メディア創造学科教授/コラムニスト 早稲田大学政治経済学部卒、関西学院大学大学院文学研究科博士課程中退毎日放送(MBS)プロデューサーを経て現職。専門は「メディアエンターテインメント論」。朝日放送(ABC)ラジオ番組審議会委員長 /スポーツチャンネルGAORA番組審議会副委員長 日本笑い学会理事/「影山貴彦のテレビ燦々」(毎日新聞)等コラム連載。著書に「テレビドラマでわかる平成社会風俗史」「テレビのゆくえ」「おっさん力」など。 <この著者の他の記事> 宮根誠司の「Mr.サンデー」に討論する資格はなかった…「嫌なら行かない」という二次加害発言を流したフジの罪 関連記事 佐藤二朗を信じていたエンタメ記者が「ムムム」…「危険信号」をかぎとったXから削除された"2つのワード" 「スキマ時間にメール返信する人」は仕事がデキない…キーエンスの営業部隊が組織的に実践する"時間ハック" 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル ランキング 1位 日本の新幹線の17倍もつくったのに、運賃は高くて駅はガラガラ…習近平が採算度外視で広げた中国高速鉄道の末路 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #フジテレビ