#国際問題 #ウラジーミル・プーチン #ウクライナ 2026/06/19 17:00 「もう戦争を続けられない」本音が透ける…追い詰められたプーチンがウクライナに用意した「新提案」の中身 PRESIDENT Online 名越 健郎 +フォロー 拓殖大学客員教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算【2025年9月BEST】 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体【2026年1月BEST】 利回り7%超の銘柄がゴロゴロある…お金の専門家が保有する「高配当&株主優待」合わせ技5銘柄【2025年7月BEST】 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 1 2 3 名越 健郎(なごし・けんろう) 拓殖大学客員教授 1953年、岡山県生まれ。東京外国語大学ロシア語科卒。時事通信社に入社。バンコク、モスクワ、ワシントン各支局、外信部長、仙台支社長などを経て退社。2012年から拓殖大学海外事情研究所教授。国際教養大学特任教授。2022年4月から現職(非常勤)。著書に、『秘密資金の戦後政党史』(新潮選書)、『独裁者プーチン』(文春新書)、『ジョークで読む世界ウラ事情』(日経プレミア新書)などがある。 <この著者の他の記事> もう"マッチョなプーチン"ではない…長年の腹心にまで離反された73歳の独裁者が漏らし始めた「後継者」の正体 関連記事 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算【2025年9月BEST】 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体【2026年1月BEST】 ランキング 1位 高市早苗は「あなたが楽になるならいいわよ」と離婚を承諾...安倍内閣で出世する間に生まれた夫との溝【高市首相3選】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際問題 #ウラジーミル・プーチン #ウクライナ