2026年5月BEST #健康 #再配信 2026/06/22 18:00 #29 #30 #31 #32 #33 #34 パンでも白米でもない…筑波大・脳疲労の第一人者が毎朝食べて効果を実感している"定番の朝食メニュー"【2026年5月BEST】 PRESIDENT Online 松井 崇 +フォロー 筑波大学体育系 准教授・博士(体育科学) 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (構成=佐口賢作) 【関連記事】 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 食前に「たった一杯」飲むだけで肝臓の脂肪を落とせる…専門医の中では常識「食物繊維、発酵食品」あと一つは? パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 "ヨボヨボ化"を進めるのはラーメンでもパスタでもない…血管・歯・腎臓を同時に壊す「最悪の麺」の正体 腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番"【2026年4月BEST】 1 2 3 4 5 松井 崇(まつい・たかし) 筑波大学体育系 准教授・博士(体育科学) 1984年生まれ。つくば→京都→東京で幼少期を過ごす。元日本代表候補の父の影響で5才から柔道を嗜む。柔道五段。神奈川県桐蔭学園高校でインターハイ準優勝(2002)、筑波大学でマカオ国際大会優勝(2005)など。運動生化学とスポーツ神経生物学を専門とし、脳のエネルギー源である「脳グリコーゲン」と中枢疲労の関係を研究。近年はeスポーツを通じて、現代人の「脳疲労」のメカニズム解明に取り組んでいる脳疲労研究の第一人者。運動、武道、eスポーツにおけるハイパフォーマンスの神髄を解明し、誰もが夢と絆とともに、健康で幸せに活きることを支援する健幸スポーツライフの創成に取り組む。 <この著者の他の記事> パンでも白米でもない…筑波大・脳疲労の第一人者が毎朝食べて効果を実感している"定番の朝食メニュー" 関連記事 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 食前に「たった一杯」飲むだけで肝臓の脂肪を落とせる…専門医の中では常識「食物繊維、発酵食品」あと一つは? パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 ランキング 1位 麦茶でもスポドリでも経口補水液でもない…最新研究で判明、熱中症を防ぐ「コンビニで買える飲み物」の名前 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #再配信