「高市改憲」の真相 #国内政治 #憲法改正 2026/03/11 10:00 #1 #2 「反政府デモの鎮圧」に「基本的人権の停止」…高市ブログから発掘された「憲法9条改正私案」のヤバい中身 PRESIDENT Online 井上 達夫 +フォロー 法哲学者・東京大学名誉教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 東大名誉教授「高市首相のやり方は姑息だ」…タカ派のはずが「憲法9条改正」から逃げ回るズルさの正体 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 「ゆくゆくは愛子に天皇になってほしい」そう願う上皇陛下の心を無にした…悠仁さま誕生を利用した政府の罪 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 1 2 3 4 井上 達夫(いのうえ・たつお) 法哲学者・東京大学名誉教授 1954年、大阪府生まれ。法哲学専攻。ハーバード大学哲学科客員研究員、ニューヨーク大学法科大学院客員教授、ボン大学ヨーロッパ統合研究所上級研究員、日本法哲学会理事長、日本学術会議会員等を歴任。『共生の作法』(創文社)でサントリー学芸賞、『法という企て』(東京大学出版会)で和辻哲郎文化賞を受賞。主な著書に『ウクライナ戦争と向きあう』(信山社)、『立憲主義という企て』(東京大学出版会)、『世界正義論』(筑摩書房)、『リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください』(毎日新聞出版)など、『脱属国論』(毎日新聞出版、共著)など。 <この著者の他の記事> トランプに媚びるだけの高市早苗に首相の資格はない…東大名誉教授が見抜いた「真正保守の政治家」の正体 関連記事 東大名誉教授「高市首相のやり方は姑息だ」…タカ派のはずが「憲法9条改正」から逃げ回るズルさの正体 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 ランキング 1位 ウォーキングより筋力アップ…1日1分、片足を5センチ上げるだけ、整形外科医「ゆる片足上げ体操」のすごい効果 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #憲法改正