教科書では教えてくれない「本当の歴史」 #日本史 #大河ドラマ 2025/12/14 16:00 #125 #126 #127 #128 #129 #130 11月中旬までは「最高傑作の大河」だったのに…「べらぼう」で歴史ファンが一気に興ざめした残念なシーン5選 PRESIDENT Online 香原 斗志 +フォロー 歴史評論家、音楽評論家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「べらぼう」の主人公は歌麿にすればよかった…横浜流星が演じているのに蔦重が視聴者から全く愛されないワケ NHK大河「べらぼう」ではどこまで描くのか…横浜流星演じる「蔦屋重三郎48歳」が患った"恐ろしい病"の正体 天才絵師の最期はあっけなかった…「べらぼう」で染谷将太演じる歌麿の転落の契機となった絵に描かれた人物 神絵師として美人画で天下をとったのに、なぜこんなことに…NHK大河で染谷将太が演じる歌麿の悲劇的な最期 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 1 2 3 4 香原 斗志(かはら・とし) 歴史評論家、音楽評論家 神奈川県出身。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。日本中世史、近世史が中心だが守備範囲は広い。著書に『お城の値打ち』(新潮新書)、 『カラー版 東京で見つける江戸』(平凡社新書)。ヨーロッパの音楽、美術、建築にも精通し、オペラをはじめとするクラシック音楽の評論活動も行っている。関連する著書に『イタリア・オペラを疑え!』、『魅惑のオペラ歌手50 歌声のカタログ』(ともにアルテスパブリッシング)など。 <この著者の他の記事> なぜ「秀吉の天下」はあっけなく崩壊したのか…「秀長の早すぎる死」ではない、歴史学者がなぜか無視する最大原因 関連記事 「べらぼう」の主人公は歌麿にすればよかった…横浜流星が演じているのに蔦重が視聴者から全く愛されないワケ NHK大河「べらぼう」ではどこまで描くのか…横浜流星演じる「蔦屋重三郎48歳」が患った"恐ろしい病"の正体 天才絵師の最期はあっけなかった…「べらぼう」で染谷将太演じる歌麿の転落の契機となった絵に描かれた人物 ランキング 1位 朝と夜の洗顔で「塗るべきもの」がまったく違う…年を重ねても若々しい肌の人はやっているスキンケアメニュー【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #大河ドラマ