『痩せる!パーソナリティトレーニング』 #健康 #トレーニング #書籍抜粋 2025/10/11 17:00 #1 #2 #3 「食事を減らして有酸素運動をする」は最悪…体重が落ちても「イイ体」からは遠ざかるトレーニングパターン エネルギー消費の効率は悪いまま、「体を動かそう」という意欲もなくなる PRESIDENT Online 中野 ジェームズ 修一 +フォロー フィジカルトレーナー 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 ジョギング、筋トレでなくても体力はつけられる…階段上りも旅行も余裕な「おばけ中高年」になる「1分の習慣」 「臭いうんち」「臭いオナラ」は努力の無駄のサイン…日体大教授が説く"腸を無視した筋トレ"の危うさ 脳が疲れたら「休む」ではなく「運動する」が大正解…医師が推奨「ヨボヨボ脳を避けるウォーキング以外の運動」 奈良県在住3000人の調査から判明! 動脈硬化と肥満を防止する「起床後すぐの簡単習慣」とは? 「牛乳だけ」よりずっと効果的…医師「必ず一緒に摂って」と断言、骨を強くする"スーパーで買える食材" 1 2 3 中野 ジェームズ 修一(なかの・じぇーむず・しゅういち) フィジカルトレーナー 1971年生まれ。フィジカルトレーナー。米国スポーツ医学会認定運動生理学士。アディダス契約アドバイザリー。日本では数少ない、メンタルとフィジカルの両面を指導できるスポーツトレーナー。トップアスリートや一般の個人契約者の、やる気を高めながら肉体改造を行うパーソナルトレーナーとして数多くのクライアントを持つ。現在は大学駅伝チームのトレーナーも務めつつ、講演会なども全国で精力的に行っている。おもな著書に、『下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」』(だいわ文庫)、『青トレ 青学駅伝チームのコアトレーニング&ストレッチ』(徳間書店)、『血管を強くする 循環系ストレッチ』(サンマーク出版)などがある。 <この著者の他の記事> 「筋トレ中の姿を見ればわかる」仕事熱心でトレーニングも頑張るのに"なぜか続かない人"の共通点 X 関連記事 ジョギング、筋トレでなくても体力はつけられる…階段上りも旅行も余裕な「おばけ中高年」になる「1分の習慣」 「臭いうんち」「臭いオナラ」は努力の無駄のサイン…日体大教授が説く"腸を無視した筋トレ"の危うさ 脳が疲れたら「休む」ではなく「運動する」が大正解…医師が推奨「ヨボヨボ脳を避けるウォーキング以外の運動」 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #トレーニング #書籍抜粋