▼企業は今、組織運営や人材育成に関連して「カルチャー」を重視しはじめています。カルチャーとは長い時間の中で醸成される「組織風土」や「企業文化」であり、意思決定などの流れ、コミュニケーション、働き方に至るまで、社内の環境や雰囲気、空気感のすべてであり、生産性にも直結します。「いい会社」、社内外から「選ばれる会社」になるには、自社のカルチャーを言語化し、可視化して社員一人ひとりに浸透させることがカギ。有名企業数社でカルチャーづくりを担ってきた唐澤俊輔氏に、生産性が高まる「カルチャーのつくり方」を学びます。
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