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イーロン・マスクが世界中で「表現の自由」を振りかざした末路…"Twitter大国"が「利用停止」に踏み切ったワケ
ブラジル連邦最高裁判所(STF)のアレシャンドレ・デ・モラエス判事は、X(元Twitter)の所有者イーロン・マスクに対する調査を行うことを決定した
襲撃後の連邦最高裁判所の前に立つモラエス判事(2023年1月11日撮影)
最高裁がX社に対して特定のユーザーのアカウント削除と情報提供を求めた2024年8月8日発行の機密文書
今年6月まで2年間選挙高裁長官を兼任していたモラエス判事
およそ5万8000人が集まった9月7日独立記念日のボルソナロ支持派のデモの様子
デモ集会の観衆からはしばしば「モラエス退場!」「泥棒ルーラ」の歓声が上がった
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