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警官が食料略奪を手助け、避難所でレイプ事件…ブラジル人研究者が「日本とは全然違う」と嘆く災害現場の実態
現在は、ブラジリアで研究員、教員として務めるジャロウィツキ氏
5月5日:浸水したポルトアレグレ市中心街
5月5日:ポルトアレグレ市住宅街での救難活動
5月18日:洪水により多くの地区が破壊されたアホイオ・ド・メイオ市
6月28日にGZH紙がライブ配信した「模範とすべき日本の災害復興活」で語ったジャロウィツキ氏
サステイナブル建築を学んだ東京大学の野城研究室にて。中央がジャロウィツキ氏
昭和三陸地震の津波を後世に伝える石碑
鮪立を襲った津波の境界線を地図に書き込む作業。左がジャロウィツキ氏
5月22日:ポルトアレグレ中心街で水害後のごみ処理を行う人々
同日夜間ポルトアレグレ市内は再び浸水した
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