人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#書籍抜粋
#コミック
#PREMIUM interview
#健康
#トヨタ
#インタビュー
#セクハラ
行商人になりすまして豪邸や女学校に潜入…明治時代の婦人記者がやっていた"とんでもない取材"の数々
最初の化け込み記者、下山京子の写真
「婦人行商日記 中京の家庭」第1回。第2回から中京の振り仮名が「ちゅうきょう」から「なごや」に変更された。
※写真はイメージです
平山亜佐子『明治大正昭和 化け込み婦人記者奮闘記』(左右社)
遊郭で芸者か娼妓をすすめられる。手前の格子柄の着物が京子。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
大けが、がん、介護、娘の家出。それでも笑顔を絶やさない49歳男性のプライドを懸けた再出発
トップページへ
東大教授「便利と引き換えに脳が退化する」…紙の本にあって電子書籍にない脳を鍛える"たった一つの要素"
トップページへ
【ようこそ!俺酒場「田舎の大鵬」③】ナチュラルワインの白にぴったり!ピータン×ピーマンの濃厚で香ばしい"焼椒皮蛋"(焼きピーマンのピータン和え)は、この夏リピート間違いなし
トップページへ