人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#コミック
#書籍抜粋
#大河ドラマ
#健康
#中国
#中学受験
#フェイクニュース
役立たずの人間だから、スクラップに出してくれ…そんな盲ろうの祖母を笑顔に変えた「奇跡の靴下」の物語
「前後、左右、表裏のない靴下」を作った田村優季さん。
オフィス兼自宅で作業する田村さん。
裏返しても違和感なく履けるよう工夫されている。
田村が開発した靴下「minamo」。
「どんなに仕事がつらくても、技術を磨くことはやめなかった」という
アトリエから見える大阪の街並み。
アトリエには、業務用のアイロンやトルソーが整然と並んでいた。
目標を書いた板を瓦割りして、気合いを入れた。
4色8パターンの履き方ができる。
「大阪ルクアイーレ」での展示販売会の様子。
祖母は靴下を嬉しそうに履いてくれた。
自立支援センターと共同で行ったワークショップ。
点字ネイルチップ。
「マイノリティーの生きづらさを、みんなの価値に変えたい」と語る。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
宇宙では時計が一日の輪郭を描く。山崎直子さんが語る宇宙の時間と、IWCに共感する理由[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
【知りたい、神戸と芦屋の行きつけ⑥】デザインと料理が響き合う場で、テロワールと空間美に没入『Eatery & Wine by Vague Kitchen(ヴァーグキッチン)』〜シャルキュトリー職人・楠田裕彦さんの紹介【2026年7月BEST】
トップページへ
このままでは猫で暖を取る"貧困老人"になる…「手取り10万円→資産3億円」の地方OLが40代から始めた活動
トップページへ