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「あの"コロコロ"は、実は100種類もある」他社製品より高めなのにシェア50%のワケ
ニトムズコンシューマ事業部門 事業企画部 課長 COLOCOLO担当の和田幸洋さん
「コロコロ」を開発するきっかけとなった「ゴキ逮捕!」
「使い終わった後の切り取りやすさや切れ目のわかりやすさなど、お客様が気持ちよく掃除ができるように利便性を追求している」と和田さん
「コロコロ」の製品ラインアップ。写真はニトムズ本社ショールームにて
写真左が業務用の「コロコロ」製品。写真右の通常タイプのものと比べ、非常に大きなサイズになっている
コロナ禍でECの売上が伸びている「コロコロ コロフル」。インテリアになじむケースが特徴だ
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