人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#健康
#中国
#再配信
#大河ドラマ
#ファッション
「接客の中心は聴覚障害のある人たち」スタバが国立駅に異例の新店を開いたワケ
nonowa国立店の店頭。ストアマネージャー(当時)の伊藤真也さんに手話で“スターバックス”を表してもらった
nonowa国立店には、客が指差しで注文できるよう独自のメニュー表がある
店舗立ち上げに関わったマーケティング本部Social Impactチームの林絢子さん
ストアマネージャーを務めた伊藤さん。当初はパートナーとのやりとりに苦労したこともあった
nonowa国立店の様子。お昼時は満席になることも多い
聴覚障害のあるパートナーとして働く野村恒平さん
接客では手話のほか、タブレットでの筆談も行っている
nonowa国立店では、出来上がったドリンクをサイネージで知らせている
パートナー同士のやりとりも手話が基本。野村さんは「この店は多様性社会のロールモデルだ」と話す
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
新しい文化は安寧から生まれる。寛永行幸400年、光悦、宗達、遠州らが彩った寛永文化の魅力と、今年見たい名所・名作選
トップページへ
育脳の迷い、誤解に一発回答
小脳が発達し、外界を感じ取る「大いなる実験期」…2~7歳児の「好奇心」を最大限生かす育脳法
トップページへ
「ネットでクルマが売れるわけない」社内総スカンの事業をわずか1年で売上1億円にした42歳が毎日続けたこと
トップページへ