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3歳児にも「放射線」を当てるがん治療医の信念
鳥取大学医学部附属病院の放射線治療科長・内田伸恵氏(写真左)。後進の教育にも注力する。
内田伸恵(うちだ・のぶえ)/1984年島根医科大学卒業後、同放射線医学講座に入局。1995年同大学院医学研究科形態系専攻博士課程修了。島根大学医学部、鳥取県立中央病院などを経て2015年3月より放射線治療科長を務める。専門は放射線腫瘍学、がんの集学的治療。
鳥取大学医学部附属病院広報誌『カニジル 2杯目』
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