人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#健康
#日本史
#中学受験
#筋肉
#中国
#書籍抜粋
「縁起が悪い」と取引先に断られたことも…倒産で消えた横浜銘菓「ハーバー」が地元のNo.1土産に大復活した理由
旧ありあけ本社1階の「レ・ザンジュ・ベイ・ヨコハマ 山下本店」には、さまざまな種類のハーバーが揃っている。(ありあけ本社は2026年3月1日より新本社へ移転)
「ハーバー復活イベント」当日の様子
株式会社ありあけ 代表取締役社長 藤木隆宏さん
定番商品「横濱ハーバー ダブルマロン」
以前のパッケージは、長らく気球のデザインが踏襲されてきた。
応接室に飾られていたデザイン画のレプリカ。柳原良平氏はサントリー「トリスウイスキー」のキャラクター、「アンクルトリス」の生みの親でもある。
店舗では好きな「ハーバー」を1種類ずつ購入できる。
復活した「ハーバー」には、以前の「ロイヤルハーバー」と同様、生地に栗餡と栗の粒が練り込まれている。
ハーバー生誕70周年記念で生まれた、オリジナルキャラクター「ハーバーくん」がデザインされている。
「横浜マラソン2025」のオフィシャル商品として、「横浜マラソンハーバー2025」を販売した。
優勝から6日後に販売された、「横浜DeNAベイスターズ 号外ハーバー」。
2025年開催の「大阪・関西万博」と、2027年に横浜で開催される「GREEN×EXPO 2027」の公式ライセンス商品、「ミャクミャク トゥンクトゥンク 横濱ハーバーダブルマロン」も発売した。
一部直営店では「焼きたてハーバー」も楽しめる。
2024年にリニューアルオープンした旗艦店、「ハーバーズムーン本店」
旗艦店である「ハーバーズムーン本店」では、いちご・キャラメル・くるみなどでデコレーションしたプレミアムな「ハーバー」や、軽食を店内でいただける。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
社内政治が巧みな"コミュ力おばけ"が出世する会社に限界がきている…日本企業にはびこる"閉塞感"の正体
トップページへ
エグゼクティブの普段使いならこれ。品格、機能、使い勝手がそろった「サクソニア」の新地平[2026年新作腕時計]
トップページへ
【dancyu食堂】もちっと香ばしい麺が主役!半年以上かけて開発した"普通で最高においしい"オリジナル焼きそばが祭でデビュー
トップページへ