人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#書籍抜粋
#日本史
#朝ドラ
#健康
#ランキング
#平均年収
#中学受験
手作り弁当550円、おにぎりは今でも110円…セブン、ローソンがマネできない吉祥寺「個人コンビニ」の地味な戦略
PALの調理場。コンビニとは思えない大きさの作業スペースや冷蔵庫、巨大な炊飯器が並んでいる
PALの調理場にあるガスコンロ。業務用のコンロが6つ並んでいる。ここで、お弁当用のおかずなどを調理しているという
PALのイートインコーナー。弁当だけでなく、注文すればうどんやカレーライスも食べられる
パルのランチメニュー。すべてのメニューが500円を切っている
弁当作りの苦労を語るPALのオーナー・店主の井口和彦さん。現在69歳だが、いまでも4時起きで弁当やおにぎりの調理を行っている
PALのお弁当コーナー。おかずがぎゅうぎゅうに詰め込まれているのに、全品550円
PALの店舗看板。主力商品である「おにぎり・お弁当・サンドイッチ」が並んでいる
PALの店内に入って右手側すぐにある弁当箱置き場
PALの唐揚げ弁当。唐揚げ・煮物・スパゲッティ・白米がたっぷり入って550円。大きな3つの唐揚げが食べ応え十分だった
PALのおにぎりコーナー。ほとんどの商品がいまでも110円で販売されている。閉店間際だったため、商品の数は少ない
撮影に応じるオーナー・店主の井口和彦さんと奥さんの井口幸子さん
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
軽いのに強く、強いのに美しい。ショパールの"意外な"アバンギャルドで時計シーズンの幕が開ける[注目の別格時計]
トップページへ
医師には即座に止められそうなのに…101歳まで現役を貫いた薬剤師が、自宅で毎晩口にしていた「意外な飲み物」
トップページへ
第4回 “嫌われたくない”を超えて「議論」できる人になる
トップページへ