人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#日本史
#コミック
#健康
#大河ドラマ
#書籍抜粋
#中国
#中学受験
#世界史
左利きでよかったと思ってほしくて…初月売上4104円、それでも左利きのための道具店を続ける40代夫婦の理由
「左ききの道具店」を営む加藤信吾さん、礼さん夫妻
「左ききの道具店」の店内
インタビューを受ける礼さん
マスコットキャラクターのシロクマ
左右どちらからも使えるレードル
左利きの手帳を説明する礼さん
慎重派の礼さんと行動派の信吾さんは、二人三脚でニッチ市場を開拓してきた
岐阜県関市市に本社を構える刃物メーカー「サンクラフト」と共同開発した「分解して洗える左手用キッチンバサミ」
左右両方とも使える定規
右手用のフライ返しは内側が長いため、左利きの人には不向き。小さなことだが、使い勝手が各段に上がる
左利き向けのフライ返し
左利きの人に優しい世界を届けるために、加藤夫妻は挑戦を続ける
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【ネバネバで夏の疲れをリセット!】残暑の体にうれしい「オクラ」の絶品レシピ3選
トップページへ
宇宙では時計が一日の輪郭を描く。山崎直子さんが語る宇宙の時間と、IWCに共感する理由[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
自分から転職しない? 杉村太蔵流「棚ぼた」を引き寄せる技術
トップページへ