人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#健康
#日本史
#サントリー
#中国
#書籍抜粋
#インタビュー
日本人の「海苔離れ」は深刻に…韓国海苔大ブームでも「競合ほぼゼロ、売上高25億円」を出す熊本企業の危機感
ふりかけや味付け海苔など様々な商品を製造する通宝の工場
風雅巻き
「風雅巻き」は1本1本手巻きで作られている
代替わりの後、「風雅」のロゴを一新した。風雅社長の利郎さん、相談役・強男さん、通宝社長・塚田一成さん
通宝が製造・販売する「のり屋自慢の納豆ふりかけ」
風雅の創業者・塚田強男さんは、売り出した当初から風雅巻きの将来性に自信を持っていたという。
元社員が制作した漫画の創業ストーリー「通宝海苔物語」
工場で箱詰めされた風雅巻き
風雅巻き
風雅巻き
箱詰め作業の様子
熊本県産ブランド海苔「塩屋一番」1束100枚を史上最高値の12万円で落札した風雅の塚田利郎社長
風雅巻き
塚田家の3世代。(前列右から)創業者の塚田一彦さん、強男さん、(後列右から)一平さん(通宝常務)、一成さん(通宝社長)利郎さん(風雅社長)、京介さん(風雅商品企画課主任)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
わが子の地頭をよくする「体を使った遊び」ベスト9
なぜ「動いているなわを跳ぶ」と頭が良くなるのか? 子どもの論理思考力を高める3つの遊び
トップページへ
肩を見れば一発で分かる…リハビリ医が断言「ヨボヨボ老人になる人」と「死ぬまでピンピンな人」の決定的な違い
トップページへ
投資は“推し活”、総会は“ライブ”――優待歴25年のブロガーに聞く総会の楽しみ方
トップページへ