『75歳からやめて幸せになること 一気に老ける人、日ごとに若々しくなる人の差』 #人間関係 #夫婦 #書籍抜粋 2025/08/08 16:00 #1 #2 #3 #4 #5 妻の外出についていこうとする…相手にストレスを与え老後の夫婦関係を悪化させる夫の典型的なNG行動 夫婦円満のコツは一緒にいる時間を減らすこと PRESIDENT Online 和田 秀樹 +フォロー 精神科医 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】コレステロール値が低いと実はがんになりやすい…医師・和田秀樹「70代後半からの"老いを遅らせる方法"」 通勤ウオーキングはダメ…セロトニン専門の医師がメンタル不調の人に勧める"歩くのに適した場所" パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 だからスペインのマヨルカ島は大腸がんの発症率が極めて低い…医師が「料理に使うならこれ」という油の種類 血液をサラサラにし、骨のヨボヨボ化を防ぐ…大さじ1杯入れるだけで「納豆の真の力」が引き出せる液体の名前 1 2 3 4 和田 秀樹(わだ・ひでき) 精神科医 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、アメリカ・カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。立命館大学生命科学部特任教授、一橋大学経済学部非常勤講師(医療経済学)。川崎幸病院精神科顧問。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。2022年総合ベストセラーに輝いた『80歳の壁』(幻冬舎新書)をはじめ、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『老いの品格』(PHP新書)、『老後は要領』(幻冬舎)、『不安に負けない気持ちの整理術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる』(SBクリエイティブ)、『60歳を過ぎたらやめるが勝ち 年をとるほどに幸せになる「しなくていい」暮らし』(主婦と生活社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「ソープ接待」疑惑で東大院教授逮捕でも全然驚かない…和田秀樹が「東大に自浄は期待できない」と断言するワケ X YouTube Webサイト 関連記事 通勤ウオーキングはダメ…セロトニン専門の医師がメンタル不調の人に勧める"歩くのに適した場所" パカッと開けて週に1、2個食べるだけ…がん専門医が勧める「大腸がんを予防するオメガ脂肪酸たっぷり食品」 だからスペインのマヨルカ島は大腸がんの発症率が極めて低い…医師が「料理に使うならこれ」という油の種類 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #人間関係 #夫婦 #書籍抜粋