80歳・伝説の経営者 #働き方 #仕事 #インタビュー 2025/06/29 8:00 #1 #2 自腹6000万円の事業を7カ月で撤退…80歳・現役経営者が「どれだけ失敗してもこれだけは絶対やるな」ということ 自分の中で不安や恐れが増幅してしまう PRESIDENT Online 中野 善壽 +フォロー 東方文化支援財団代表理事 宮本 恵理子 +フォロー ライター・エディター 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【後編】だから80歳で毎日働ける…健康に人一倍気をつかう"伝説の経営者"が朝食に欠かさず取り入れるヘルシー食材 【関連記事】 【後編】だから80歳で毎日働ける…健康に人一倍気をつかう"伝説の経営者"が朝食に欠かさず取り入れるヘルシー食材 34歳で開発した「一太郎」が大ヒットしたが…Windows95に敗北した女性が58歳で再び会社を立ち上げるまで 「嫌いな人」を三流は無視する、二流は我慢する、では一流は…ブッダが説いた「人間関係に悩まない極意」 「移動する人は成功する」は本当か…「とりあえず海外に行け」と言う偉い人が知らない残酷な現実 強いストレスがかかっても折れない人は何が違うのか…精神科医が「これほど重要なものはない」という能力 1 2 3 4 5 中野 善壽(なかの・よしひさ) 東方文化支援財団代表理事 1944年生まれ。伊勢丹、鈴屋を経て、1991年より台湾に渡り、中国力覇集団、遠東集団などの財閥系企業で経営者を歴任。2011年に寺田倉庫CEOに就任し、文化芸術分野との連携によるエリアリバイバルを実現。2018年、モンブラン国際文化賞受賞、東方文化支援財団を設立。2021年からは熱海の老舗リゾート「ACAO SPA&RESORT」の創生に携わった。現在は若手経営者のための私塾「中野塾」を主宰し、次世代に知見を還元する活動も行う。著書に『ぜんぶ、すてれば』『お金と銭』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『孤独からはじめよう』(ダイヤモンド社)など。物質的な豊かさにとらわれず、精神的・文化的価値に重きを置いた経営哲学や生き方が共感を呼んでいる。 <この著者の他の記事> 数字をごまかした"嘘の黒字"を一発で見破った…"伝説の経営者"が現場を見ただけで赤字額まで言い当てたワケ 宮本 恵理子(みやもと・えりこ) ライター・エディター 1978年福岡県生まれ。筑波大学国際総合学類卒業。2001年、日経ホーム出版社(現・日経BP社)入社。「日経WOMAN」、新雑誌開発、「日経ヘルス」編集部を経て、2009年末に編集者兼ライターとして独立。書籍、雑誌、ウェブメディアなどで、さまざまな分野で活躍する人の仕事論やライフストーリー、個人や家族を主体としたノンフィクション・インタビューを中心に活動する。ライターのネットワーク「プロシェア」、取材体験型ギフト「家族製本」主宰。 <この著者の他の記事> だから80歳で毎日働ける…健康に人一倍気をつかう"伝説の経営者"が朝食に欠かさず取り入れるヘルシー食材 関連記事 34歳で開発した「一太郎」が大ヒットしたが…Windows95に敗北した女性が58歳で再び会社を立ち上げるまで 「嫌いな人」を三流は無視する、二流は我慢する、では一流は…ブッダが説いた「人間関係に悩まない極意」 「移動する人は成功する」は本当か…「とりあえず海外に行け」と言う偉い人が知らない残酷な現実 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #仕事 #インタビュー