視聴率アナリシス #メディア #アニメ 2025/05/09 11:00 #27 #28 #29 #30 #31 #32 「トトロ」でも「千と千尋」でもない…TV離れの中で札束"輪転機"と化した日テレ「金ロー」ジブリ作品視聴率1位は 2024年1月からの64作品で個人視聴率2位は「君たちはどう生きるか」 PRESIDENT Online 鈴木 祐司 +フォロー 次世代メディア研究所代表 メディアアナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 ついに「ディズニー離れ」がはじまった…「アナ雪」の制作陣による創立100周年記念大作が大ゴケした根本原因 "つまらんオブつまらん"の「おむすび」下回る初回視聴率…それでも「あんぱん」が大化けすると言える納得の理由 尋常ではない"橋本環奈離れ"が起きていた…NHK「おむすび」が史上最低の朝ドラになってしまった本当の理由 ヒット作はコナン、ハイキュー!!、ガンダム…「観客動員数5000万人減」の映画館がアニメばかりになった理由 江戸時代の放火犯は「火あぶり刑」だったが…吉原を全焼させた「14歳の遊女・姫菊」が受けた"刑罰" 1 2 3 鈴木 祐司(すずき・ゆうじ) 次世代メディア研究所代表 メディアアナリスト 愛知県西尾市出身。1982年、東京大学文学部卒業後にNHK入局。番組制作現場にてドキュメンタリーの制作に従事した後、放送文化研究所、解説委員室、編成、Nスペ事務局を経て2014年より現職。デジタル化が進む中、業務は大別して3つ。1つはコンサル業務:テレビ局・ネット企業・調査会社等への助言や情報提供など。2つ目はセミナー業務:次世代のメディア状況に関し、テレビ局・代理店・ネット企業・政治家・官僚・調査会社などのキーマンによるプレゼンと議論の場を提供。3つ目は執筆と講演:業界紙・ネット記事などへの寄稿と、各種講演業務。 <この著者の他の記事> 高市首相の奇襲解散の思惑は外れた…「中道」の"どんでん返し"でじわじわ進む民意の潮目の変化 X 関連記事 ついに「ディズニー離れ」がはじまった…「アナ雪」の制作陣による創立100周年記念大作が大ゴケした根本原因 "つまらんオブつまらん"の「おむすび」下回る初回視聴率…それでも「あんぱん」が大化けすると言える納得の理由 尋常ではない"橋本環奈離れ"が起きていた…NHK「おむすび」が史上最低の朝ドラになってしまった本当の理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #メディア #アニメ